津軽じょんから発祥の地
青森県黒石市浅瀬石地区は、津軽じょんから節の発祥の地として知られています。
浅瀬石川にかかる上川原橋の袂には、『津軽じょんから節発祥之地』と刻まれた碑が建っています。
津軽じょんから節は、津軽民謡三大節の一つです。
私がいつもウェザーリポーターをしている東北Chのキャスターひろ子さんが、今日は『おは天』で津軽じょんからの踊りを披露してくださいました。
…で、私も今日のリポートは、『黒石市の空模様』として、津軽じょんから節発祥の地から行いました。
▼津軽じょんから節発祥の地(碑)
所在地:青森県黒石市浅瀬石
国道102号線赤岩橋付近(上川原橋脇)
赤岩橋から上川原橋へは、下りられません。
石碑の奥に浅瀬石川が流れています。

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コメント
津軽じょんがら節、私も踊れますよ~
ん・・・正しくは踊れましたよ~かな?
小学校の時、全校生徒で手踊りをやっていたので、同級生は全員踊れます。それを運動会や学芸会で披露してたんですよ。
田舎の小さな学校だったので出来たことなんでしょうね(*^_^*)
久々にやってみたら・・・ん?
やっぱり忘れてる(>_<)しかも中腰がかなりきつい(>_<)かなりの運動不足です。
投稿: oba | 2007年12月31日 (月) 16時12分
obaさんも踊れるのですね。
凄いなぁ!!
今日キャスターを卒業したひろ子さんは、踊りの上手な方ですよ。
来年は、黒石よされにobaさんも参加してみては如何でしょう?
そしたら、また私が取材で写真撮っちゃうかも〜。(^^)
投稿: 堀 清戸 | 2007年12月31日 (月) 17時04分